日々を楽しく送るための備忘録
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現物を手に入れることはなかなか困難なので、代わりの満足を得るために代償物を購入。
(最近の僕は買い物しすぎで、気づいたら通帳の中がレッドゾーンを突破しておりました。「観鈴ちん、ぴんち」)

明日発売(予定)なので、今のうちに注文しておけばすぐに出荷してくれるかな~、なんて淡い期待も込めてます。
それ以前に明日、明後日と休日無しの出勤になりますので、見てる暇があるかの方が心配ですが(汗)。

友人から『プラスチック・スタイル』も買い取る約束をしてるっていうのに、全く何をやっているんでしょうね、僕は(苦笑)。
ついでにいえば、今日は『WRC plus』を取りにいったり、後日10月開催のとあるジャズコンサートのチケットを買ったりもしなくてはならないため、自転車操業を地で行っています(爆)。
今までの人生ではこんなことはなかったんですが…。本当にストレスで「買い物依存症」になっちゃってます(書籍に限りますけど)。

友人に言わせたら、このあいだ振込みをして買った「ある商品」のせいだ、ということ。
半分は当たってます(爆)。
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【2007/09/28 21:47】 | 楽しいお買い物 (一般編)
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QEDシリーズ第8弾です。
初期のQEDはどうにも冗長で好きにはなれなかったのですが、4巻目あたりから次第に面白みが分かってきて、今では常に購入リスト入りの作品です。

今回は事件と主人公たちの行動は全く別視点で描かれており、直接に関与するわけではないのが違う所(若干一名少しだけ関わりを持ちますが、あくまでも偶然の遭遇といったところで)。

最終的に事件の真相は語られますが、それはあくまでも別の話。
主人公たちが年中殺人事件等に関わるのは、「金○一少年」か「名探偵コ●ン」だけで十分です(爆)。
まぁ、シリーズ物のミステリーというのは常に主人公たちが巻き込まれて事件に首を突っ込まないと始まらないというのもあるんですがね…。

鎌倉には今だ一度も訪れたことがないので、足を運んでみたい所存ではあります。←もちろんこの本で語られるような、薄暗い物語を追う旅ではなく、純粋に観光名所として楽しむために、ですけど(笑)。

【2007/09/25 23:45】 | 楽しいお買い物 (一般編)
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天体写真を撮る時のセオリーとは確実に違っているんですが、一応そういう日なのでシャッターを切っておきました。

使ったのは望遠の「ZUIKO 200㎜ F4」
はっきり言って買ったはいいけど焦点距離が長すぎて、どこで使ったらいいんだ?と思っていた代物。
いやいや、月がよーく見えました(笑)。

しかし、三脚を買っていなかったので当然手持ち撮影(えー。
当たり前ですが上にカメラを向けるだけで軽量なOMシリーズとはいえブレブレ(爆)。

自分ルールで(コスト面から)12枚撮りのフィルムしか使わないと決めているので、3枚だけ撮影。
1枚でもマトモに取れていたらお慰みってところですね。

Ford Forcus RS WRC
と、いうわけで月は上手く撮れませんでしたけど、こちらなら少しはマトモに撮れたかな?

帰りにコンビニに寄ったら、おまけつきの缶コーヒーを発見。
「フォード・フォーカスRS WRC」なんてまずお目にかかれないアイテムだったので、迷わず確保。
明日も売ってたら朝から買うと思います(次はインプレッサかランエボか…)。

結局“Rally Japan”絡みの玩具なんですが、こういうのが一般発売されるようになるっていうのは、少しは日本でもラリーが有名になって来た証でしょうか?だとしたら嬉しいですね。
(個人的にはプジョー206WRCがあれば尚嬉しいのですが…)


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【2007/09/25 23:22】 | 光画部
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うんうん
CLEF
撮影に、グローブとボールは必要ですよね…(違う

月なら解放f値で1/30か1/15だからしっかり頑張ればぶれてない写真撮れるんじゃないかなぁ。でもウチも三脚欲しいなぁ…

ほんとにフォードびいきですね?(笑)
ちぃ
写真を見てびっくり!
我が家も写真と同じ2体を玄関に飾ってます(笑)
旦那が仕事中に寄ったコンビニでみつけたらしく
持って帰ってきました。
なおさんは、インプとエボはGetできましたか?
私も欲しいと思いつつ、Getできず終いです(汗)

前回の返信もたくさん頷きながら読ませて頂きましたよ。
ラリージャパンは隔年になってしまうようですし寂しい話題が多いですが、こういうアイテムを出してもらえるのは嬉しいですよね♪

CLEFさん
なお
いやはや、今回は三脚の必要性を感じましたわ。
結構いい月だったので余計にそう思いましたね。

今は無理ですけど、そのうち三脚についても物色したい所存。

ちぃさん
なお
あはは(^^;)。
フォードびいきって言うより、今はフォードしか魅力的なマニュファクチャラーがいないってだけなんですけどね。
(あとはグロンホルムの存在かな?)

僕は無事に5種類をGetできました~。←基本的に缶コーヒーを飲むので、3日で揃いました。
SX-4WRCのリアウイングを誤ってへし折ってしまいましたけど(爆)。
ま、こいつの素材は普通のプラですから、プラモデル用の接着剤で補修できるので無問題なんですけど。

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個人的にその会社の営業さんから直接話を聞くのが好きです。
あくまで話を聞くだけ、というのがミソですが(笑)。

先日カメラ屋に出向いてオリンパスのE-510を触っていた時に、後ろから声をかけてくる人物が。
振り向いて胸元を見るといつもの店員ではなくオリンパスの営業さんでした。
たまたまこの日は実機と各種レンズを持って、販売状況の確認+営業に来ていたんでしょう。

E-510も非常に気になっていた僕としては、渡りに船。世間話がてら色々な質問をぶつけてみることにしました。
とはいえ、やはりそこは素人。ちょっと専門的な単語になるとチンプンカンプンになるというのが本音だったわけですが(苦笑)。

とりあえず最近OM-2nを手に入れて遊んでいる事を告げ、ちょっとデジタル一眼にも興味があるんだ~、と話を振ってみると反応もまずまず。
「今日はいろいろなレンズを持ってきてますんで、510に付けた感じを試していってください」ということ。
ここで内心「よしよし、いい感じに『買いそうな客』として印象付けられた」とほくそえむ僕。←ちなみに一緒につれてきた友人Kはこの段階から放置プレイ状態に(爆)。

実際にシャッターを何回か切っただけですが、思ってる以上に『手ぶれ補正』が効いていると見えて、ライブビューで見た写真もかなりよさげな雰囲気。
持った感じもやはり最軽量の部類にはいるということで、気軽に持ち出せそうなところが気に入りました。

あとはフォーサーズの特性(良い所/悪い所)を軽く聞いたり、雑誌では当たり前のように説明されている単語の質問をぶつけてみたり、オリンパスのカメラ部門がどういう感じなのかとか、現在TVで流れている「宮崎あおい」女史のCM裏話とか、オリンパスのPR活動の下手さ上手くなさとか、普段のカメラ店の店員からではあまり聞けないような話を聞いて(もちろん買わずに)帰りました(笑)。


帰りの車の中で、やっぱり当初のプランでデジタル一眼を買う事を固め始めました。
最初はオリンパスE-510(あるいはその後継)を購入。こちらは荷物を減らしたい時に使用する。
その後キヤノンのEOS40D(おそらく後継機)を購入して、近距離の旅行や多少荷物が多い時でも大丈夫な際に使う(もちろんOM-2nとバックアップのコンデジは常備)。

違うメーカーじゃないかって?
大体そんなにレンズを買い漁える程の財力もなければ、趣味もカメラだけっていう訳じゃないんでこれでいいんですよ、僕の場合(笑)。

とまぁ、こんな形のカメラ購入に対する妄想を働かせてみました。


話は戻りますが、結局メーカーがどんな風な所か。
そういう点(一部でも)をみられるだけでも自分が欲しいと思っている製品の会社の人間と話をするのは価値があります。
僕自身サービス業なので、他人からどう思われているかを最も気にしなければならないので、本当に勉強になります。←結局客側からすれば、僕=会社の体質と見られかねないわけですから…

ま、そういった事を抜きにしても自分知りたい情報をもっている人と話すっていうのはいいものですよ。何より、楽しいんで(笑)。


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【2007/09/24 09:55】 | 非日常な日常
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静観
CLEF
元デジタルカメラ(一眼専門)販売員はだまって見ていよう(イヤ、現役なんだけど2年仕事してないし…)

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これは以前に注文しておいた品物。←鬱モードになる前に注文して受領していたのですが、アップする気力がなくて今日まで持ち越してました。

OM-2nを入れて持ち歩くのに、普段使いのトートバックではどうしても中で滅茶苦茶に絡まりあって取り出しづらいという現状もありまして注文しました。

一応サイズも測った上で注文をかけたのですが、思っていた以上に小さい!
本体はともかくレンズを何本入れられるか少し心配でした。

しかしながら実際に入れてみると、ちょうど良い具合に反対に非常に満足(^▽^)。
カメラ本体+レンズ2~3本は飲み込んでくれます。ついでにポケット部分にバックアップ用のコンデジも入れられる事を考えれば、今回はベストバイだったと確信しております。

ちなみにAmazonへのリンク先ではカラーが「パープル×ライトパープル×オレンジ 」という派手派手なものになっておりますが、実際に僕が頼んだのは「ブラック×ガンメタル×ライトグレー」の比較的地味な色合いの物。

個人的意見ですが「銀塩カメラに派手な色は似合わない」というポリシーに基づいております。
CRUMPLER 「5 MILLION DOLLAR HOME」
これが現物です。
基本的に中で3つに区切られていますのですが、その中の1つにはペットボトルを入れることが確定していますので、実際に一眼レフカメラ関係を入れるスペースはそのうち2ヶ所。
それでも簡単な撮影をしに行くには必要十分なキャパシティがあると思います(本体に標準レンズをくっつけて、広角と望遠を入れてしまえばいいわけですし)。

ただ、メーカーの説明書きには「EOS KissやD70クラスに最適なサイズ」となっているのですが、その場合(僕個人の主観からすると)1ランク上の「6ミリオンダラー」の方が相応しいのでは?とも思ってしまいます。
今の所はデジタル一眼を買う見込みが立っていないので、別に問題はないんですがね(笑)。


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【2007/09/23 17:58】 | 楽しいお買い物 (一般編)
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CLEF
粉砕バットがはいらないぢゃないですか。

CLEFさん
なお
粉砕バットはオプショナル・ウェポン(B型装備)ですので、鞄には入れてません(爆)。

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OM-2n専用ストロボ「T32」に使う単3の乾電池を調達しようと思いまして、話題の(?)エネループを買ってみました。

なんと定価のほぼ半額の値段で買えるんですよ!
Amazonで買うため、店頭で買うときのように各種ポイントがつかないのはやむを得ませんが、値段が安いというのはそれだけで正義(ジャスティス)!
家電量販店等で見ていたら結構充電器とのセットは高かったので二の足を踏んでいたのですが、これは渡りに船ではないかと?

本当は急速充電器付きの方がいいのですが、どうも急速充電ができるのは2本だけみたいですので、それだったら一晩眠っているうちにセットしておけば満タンになるこちらの商品でも取り立てて問題はないでしょう。

使ってみて使用感に不満がなかった場合、電池の買い増しをして汎用品として今後も使っていきたいと思っている所存。


…なんて、色々理由をでっち上げてはいるものの本当は単純にエネループってどんな物かという興味本位で購入したっていうのが本音なんですけど(爆)。

【2007/09/22 16:57】 | 楽しいお買い物 (一般編)
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CLEF
ニッケル水素電池とはなにが違うのでしょうか…

CLEFさん
なお
同じだと思います。
単に「eneloop」が登録商標なだけで。

自然放電が少なく、注ぎ足し充電もOK。しかも長持ちというのがウリのようですが…。

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イエッヒー、ようやく予約開始になりましたので、早々にポチッとな、してしまいました。

最終巻が待ち遠しい『Fate/Zero』から主人公「衛宮切嗣(えみや きりつぐ)」がグッドスマイルカンパニーから立体化ですよ。
(ネット上の情報を総合した結果)グッスマの商品っていう事で、造形に関してはハズレを引くことはないであろうと推測(や、これまでグッスマの商品って買ったことないんで)。


何故買う気になったか。
それは単に『カッコいいから』

ダークスーツに同色のコート、手には魔術師を狩るための拳銃「トンプソン・コンテンダー」。
個人的に「かっこいい野郎キャラ」の要素がすべて詰まってるこの立体物を買わずにはいられません(そうしろと囁くのよ。私のゴーストがw)。


でも先に発売予定の切嗣のサーヴァント、「セイバー」については悩み中。
やっぱり「セイバー」は甲冑を身に纏い、「エクスカリバー」を手にした姿こそ最強だと思ってますんで。(コッチね)

【2007/09/22 14:03】 | 楽しいお買い物 (逸般編)
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唐突に普段は手にとることもない『コンプティ-ク』を発注。

表紙は「泉こなた(『らき☆すた』)」

はっきり言って雑誌の内容はどうでも良かったりします。
別に目的があって今回は購入しましたので。
(コッチの世界に身を置いてる人には理由が分かるかと思いますが…)

もちろん買ったからにはざっと内容にも目を通しますが、超大昔に買った時と異なりマンガがやたら多いですね~。
昔は『ロードス島戦記』のTRPGリプレイとかが載ってて、マンガ自体はほとんどなかったと記憶してますが。
(『クリスタニア』のTRPGリプレイは『電撃王』の方でしたっけ?)

とりあえず購入後の経過は後日改めて、ということになりますね。
(しかし我ながら馬鹿だな~、と思います。安い給料の一部をこういうものに平気で突っ込んでいるわけですから。考え方が「こなた」と同じだから仕方ないですけどw)

【2007/09/22 13:30】 | 楽しいお買い物 (逸般編)
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CLEF
ごめんなさい。
『らき☆すた』がここまで持ち上げられるのに、自分はついていけないようです。私にとってアニメは『こはるびより』が最後に…(まだ放送されてないってば)

CLEFさん
なお
とりあえず『らき☆すた』はアニメ終了とともに下火になると思われます(えー。

>『こはるびより』

その存在すら知りませんでした。不覚?

僕にとってのメイドロボは、“HMX-12”、“HMX-13
”あるいは“HMX-17a/b/c”がデフォルトなんで(爆)。

※ここで“V1046-R MAHORO”を除外するのは、彼女がアンドロイドだから。“R28号=あ~る君”も事あるごとに「ロボットじゃないよ。アンドロイドだよ。」と強調していたのでw。

SFファンからすると、このあたりの表現を間違えるとタコ殴りにあうそうで…(ま、オイラは熱狂的なSFファンではなく、SFっぽさが出ている作品が好きなんで、このあたりはご勘弁を)。

痛車つくり
CLEF
いまさら『DAICONⅣ』を貼ってるのなんて自分ぐらいでしょう。たぶん、まわりから理解されず終わるんだろうけど[壁]ノ_・。)うっ。。



CLEFさん
なお
>まわりから理解されず終わるんだろうけど[壁]ノ_・。)うっ。。

それが漢(おとこ)の生きる道、と思えば…。
「わかる人だけわかる」。これこそヲタの本懐ではないかと(笑)。

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●は好きな言葉を。

ネタとしては2つかな。
どっちもWRCだし。

・M.グロンホルムが今季で引退
・C.マクレー、ヘリコプター事故で逝去

の2点。

グロンホルム引退は前々から囁かれていた事実ですので、それほど驚きはなかったりしてます。
サインツが身を引いたときと同じで、(周囲からの評価が)駄目になる前に退くというのはある意味男らしいかと。
グズグズやって過去の栄光にしがみつく姿を見せられてファンとしてがっかりするよりは、スパッと自身の去就を決めてしまう今回の英断には敬意を持って臨みたいところ。

夢を見させてくれてありがとう、グロンホルム。
今季を絶対ドライバーズ&マニュファクチャラーズの両タイトルをゲットして終わらせてくれい(熱望)。


そして青天の霹靂ともいえるのが、マクレーの訃報。
僕がWRCを好きになった時期にトップドライバーの一角を占めていた人ですから、このニュースには残念でなりません。
(でもラリードライバーって車と関係ないところで亡くなるケースをよく見るのは気のせいなんだろうか?)

うちで取っている新聞にも(大々的にではありませんでしたが)記事が載ってましたし、やはりスバル時代の立役者として日本でもファンは多かったはず。
それだけに昨年のローブの代役としてクサラに乗った姿が最後になるとは…。予想だにしませんでした。
謹んでご冥福をお祈りします。


自分がWRCにはまってはや5年が経つわけですが、ドライバーもマシンも全てが変わってきてしまいました。

内輪もめの結果空中分解した(と思われる)プジョーの撤退。
そのPSAグループのとばっちりを受けたものの、最強のまま復帰してきたシトロエン。
撤退の危機にさらされながらも、今では唯一シトロエンとやりあえるまでに回復したフォード。
お家事情に翻弄され続けた上での三菱の撤退。
03年以来マシンに恵まれず勝てないスバル。
参加しているんだかしていないんだか、イマイチ影の薄いシュコダ。

新しいワークス勢の参入もないまま刻だけが無常に流れていってしまっていますね(や、今後唯一スズキが参入しそうですが)。

来季は一体誰を応援したらいいのか。
今のWRCがつまらないとは言いませんが、自分の中でのヒーロ-が不在なのも事実なんですよね…。

IRCが力をつけてきたら、WRCとタメをはれるくらいのイベントを放映するようにならないかと期待しています(そんな風にならないよう頼むよ~、WRCの偉い人~)。


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【2007/09/21 00:07】 | WRC
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いけぴ
すべてが無になる

にしてみました。普通かな。

ご無沙汰してます
ちぃ
私もこの記事、全て同意見です。
ペタさんとロブさんを押さないところも同じだったり(笑)
しかし、ため息でちゃいますね。。。
私も来季は誰を応援しましょう(ーー;)

いけぴさん
なお
変なエントリーにコメントを頂きまして、多謝です。

●には何を入れてもらっても構いませんので。
タイトルと内容にはあまり関係がないのです(笑)。

本当は『すべてがFになる THE PERFECT INSEIDER(森博嗣・著)』をパロって「すべてが鬱になる THE PERFECT INSIDER(完璧な引き篭もり)」ってネタで戯言カテゴリーで愚痴を書くつもりだったんですよw。
導入部のテキストがなんだかおかしいのはそのため。

出勤中に訳のわからない事を書いたから後で修正しようと思ってたんですが、コメントまで頂いてしまったのでこのままにします(笑)。

またのコメントをお待ちしております(^^)ノ。

ちぃさん
なお
お久しぶりでーす(^^)ノ。
こんな変なエントリーにコメントを頂きまして、多謝です。

>私もこの記事、全て同意見です。

ご賛同いただきまして嬉しく思います。
別エントリーでもう少し突っ込んで書こうかとも思ったんですが、ここでもう少し自分の思いなんかも書いちゃいます。

現状WRCを引っ張っているのは、グロンホルム、ローブの2者であることは疑いもありません。
各ワークスの2nd、あるいはワークスチームのドライバーももちろん将来を予感させる光を放っているのですが、いかんせん前記の2人が異次元の走りをしてしまっているためどうにも物足りないように感じます。

今のドライバーズラインナップを見ると、

・超ベテラン=M.グロンホルム
・ベテラン=S.ローブ/P.ソルベルグ
・中堅~ベテラン=H.ソルベルグ/M.ストール/T.ガルデマイスター/F.デュバル
・次世代の星=M.ヒルボネン/C.アトキンソン/D.ソルド/J.M.ラトバラ/J.コペツキー/G.ガリ等

以上のような(超個人的見解ではありますが)感じになると思います。

要は若手が超えるべき壁がなくなっちゃうんですよね。
グロンホルムが抜けたら、頂点に立つのは鉄板でローブ。
今のペターはマキネンが抜ける直前の状態(とにかくマシンが自分に合わない)に近いので来季以降復活できるかは不透明。
ヒルボネンも成長著しくいい仕事をしてますが、仮に来季のフォードの1stを張るようになった場合、すべてのフィールドでローブと互角にやり合えるかは少々疑問。

これだけで来季のローブのタイトルは決まったも同然ですよね(新型C4WRCのスペックが最悪な物になれば話は別ですが、シトロエンのマシン製作に限って言えばその期待は薄いですし…)

もちろん中堅~ベテラン、そして期待の新星たちにもチャンスがないとは言い切れませんが、いかんせんローブを追い詰めるところまではタイムを縮められていないのも事実。
いいマシンに乗れればある程度までは行くでしょうが…。

そう考えると、2000年初頭のドライバーズラインナップがいかに充実していたか…(グロンホルム、バーンズ、マクレー、サインツ、マキネン、ローブ、ペター、マーチン、etc。ベテランから若手まで同じ位チャンスがあったわけですし)。
過去を振り返ってばかりというのも良くないですが、やはりため息が出ちゃいますね。


来季はどうするかなぁ…。
とりあえず、現在の2ndドライバーたちの成長を見所にしようかと思ってます。
一応今はフォードびいきなので、ヒルボネンが残ったら彼を応援するつもりでおりますが。

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医者に行って、薬を貰ってきました。

今日も朝から絶不調だったのですが、何とか騙し騙し車を走らせて移動です(いや~、頭は痛いは、気分が悪いはで大変でした(^^;)。

帰ってきて(昼食後に)薬を飲みましたが、効果覿面。
ここ3日の苦しみは何だったのか、という位あっさり気分が良くなりました。

プラシーボ効果が期待できたとしても、効き過ぎです(笑)。

あんまり薬のお世話になりたくはないんですが、今暫くはこの状態が続くかもしれませんね…。


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【2007/09/15 20:10】 | 戯言
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いいな~
CLEF
ぴしっと効く薬があって…

ムリしない程度に。お大事にです。

こんばんは
リサガス
薬が効いたようで良かったです。

それでも車の運転気をつけてください。

早く状況が好転することを願ってます。

CLEFさん
なお
本当は薬なんて飲みたくないんですけどね…。
半分依存しかかっているような気がしてなりませぬ…orz。

うーん、何だか会話的にヤバめの香りがしてきたぞ(笑)。
(誓って言いますが、このブログは健全なサイトです(えー)w)

リサガスさん
なお
ご無沙汰しております。

おかげさまで(薬を飲んだ時は)症状は緩和されております。
反対に飲まない時は、どっと疲れが…。←今日も朝に飲み忘れたら、帰る頃にはフラフラでした。まー、今日は忙しかったせいもあるんですが

体調が思わしくないと、ブログのネタも暗くなっていけませんね(笑)。
早く良くなる事を自分でも期待してまーす(^-^)。

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