日々を楽しく送るための備忘録
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で、下の『新・萌えるヘッドホン読本』からチョイスした品物がコレ。
SONYのイヤホンですね。

流石にiPodで聴くのに、でっかいオーバーヘッド型のものはいらなかった(だって持ち運びに不便じゃん?)ので、最初からイヤホン狙い。
で、今まで所有したことのなかったカナル型の物を選んでみました。
実際に試着してなかったので、ある意味ギャンブルだったのですが、まぁ価格comでの評判も(音漏れ以外は)悪くなかったので、これにしようと。
以前からラジオCMを聴いていて、かなりオーディオテクニカ製品にも心を動かされていたのですが、今回は本の方でトータルスコアに優れていた&最初に買おうと思っていたこちらを。

※ちなみに対抗馬として最後まで悩んだのは、オーディオテクニカのATH-CK7。どちらかというと高音域に強いタイプみたいです。こちらの評判もなかなかのものでした。←あくまで個人的見解。

正直、SONYの製品はあまり信用してなかったんですよ(えー。
というのも、伝説の「ソニータイマー」の存在があるから。
補償期間が過ぎたとたんいきなりぶっ壊れてくれるステキ仕様は、腹が立つ以外の何者ではありませんから(笑)。
それにね~、「どう?オレ様のところの商品って、凄くオサレだろ?」みたいな感じしか最近受けてなかったもので。←超・個人的見解www
しかし、コレはSONYが相当気合を入れて、音響メーカーとしての底力をみせてくれた品物っていうことでしたので、特攻の意味も込めて、ポチッとな、してしまいました。
口コミの情報も色々錯綜していて、どれを拾ったらいいか凄く悩んだんですけどね……。

MDR-EX90SL
で、コレが現物の写真です。
この醸し出されるオサレ感がたまんないっすね(爆)。

それはさておいて。
性能はやっぱり段違いですね。iPod付属のイヤホンと比べると。
凄くはっきりとした音で聴こえるというか、そんな感じ。
このあたりの説明がどうしようもなくショボイ感想になってしまうのは、今まで高価なイヤホンを使った事がないから。比較しようにも、「良いヘッドホン/イヤホンの音」がどんなものか知らないっていうのもあるんです。
そして、懸念されていた音漏れについて。
結論として、僕みたいに基本音量を絞って聞くタイプの人間には、音漏れする可能性の方が少なかったです(笑)。
これなら隣の人ににらまれることなく、音楽を楽しめそうです。あー、よかった。


さてさて、この音の世界というのも、突き詰めていくと恐ろしく金のかかる趣味になってしまいそうですね。
さすがにそこに特攻をかけるほど僕は音楽に造詣が深くないので、コレ1個でなんとかやっていけそうなのが救いでしょうか?
本当にもっと良い物が欲しくなったら、こんな即断、即決はしません。
(今回は脳内MAGIシステム会議にて2時間の決議により購入手続きをしてますwww。)


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【2008/09/20 00:11】 | 楽しいお買い物 (一般編)
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先週から今週にかけて査収してきたブツを羅列だぜ、イエッヒー。

つーわけで、まずはコレです。

『新・萌えるヘッドホン読本』

えっと、何の脈絡もなくこの本を購入してるようですが、その意見は正しい(笑)。
ホントに衝動買いですしね~。

衝動買いをした理由は、最近iPodで聴く音楽を少しくらいいい音で聴きたいな~、って思ったから。
はい、何の脈絡もないですね(苦笑)。
このブログをご覧の方が思うのはおそらく、またなおがイラスト買いしてるぜ、位に思われると思いますが、今回はさもありなん。
正直今回はイラストに比重を置いて買ってませんので(えー。

単純にコンセプトが気に入ったからなんです。
商業ベースに乗せられないことを同人(自費出版)という形で行い、それが見事に当たって当初の狙いだった商業誌として成立したという、なかなか稀有な例。
TYPE-MOONの『空の境界』などとは似ているようで、ちょっと違うようなそんな感じ。←ここは元々PCゲームとしての『月姫』が下地にありますからね。それに創作の作品と、実際の商品スペックのガイドとしての本じゃ(どっちが良い、悪いは関係なく)目指している方向が違いますし。

話を元に戻して。
とりあえず、入門書として買った側面が強いです。今回は。
で、それが役に立ったか否かは、次の購入物に繋がるというわけで……。

【2008/09/19 23:22】 | 楽しいお買い物 (逸般編)
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色々と査収したので、それを元に記事を書こうかと思っていたのですが。

なんだかめんどくさくてね~(えー。

いやいや、腰が痛いっていうのと、肩凝りが酷いというダブルコンボ状態でして、イマイチPCの前でダラダラ記事を綴る気分になれないという事情もありまして。

日曜にMarkⅡに乗って、佐野のアウトレットに行ってきたんですが、狭い後部座席のせいか、はたまた運転席のシートが悪いのか、体中が痛くなってしまったんです。
前の206車検時も1週間以上乗り続けたら、体に不調を訴えたので、やっぱり原因はMarkⅡということで。

次に車を買うときは、ワゴン。
そうミニバンではなくワゴンにしようと思ってます。
とにかく、後席で足が伸ばせる車をプリーヅ!!!

やっぱりイメージ的には308SWが今のところ一番の候補ですね。
2年後に頭金が貯まってたら考えます(苦笑)。

ついでにプジョーのディーラーに行かなくてはならない理由も一つ。
6月くらいに308(HB)の試乗フェアをやっていたんですよ。
ちょうどシフトインジケーターを取り付けにいったついでに試乗して、感想を書き殴ってきたら。

当たっちゃったんです。
抽選で当たるデスクトップオーディオが。
(そのキャンペーンはこちらを参照)

最近モノは良く当たるのですが、僕が本当に欲しい「真実の愛」ってやつは未だ手に入らず。
えっと、どこの売り場で売ってますか?あとお幾らくらい?(爆)
まぁ、それも取りにいくついでに308SWも体験してこようか、なんて今週末の予定を考えております。

【2008/09/16 23:56】 | 非日常な日常
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パナソニックがやはり先陣を切る形になりましたね。
DMC-G1という機種名になるようです。

記事はこちらから

ボディのみでも価格は8万前後になるようで、これを高いと見るか安いと見るかは……。
要は使いようにもよるんでしょうが、ちょっとこれだと高いかなぁ。
初号機っていうこともありますが、軽いからと言ってお値段も軽いって訳にはいかなかったのね(笑)。

さてさて、ブラックボディはいいのですが、別設定色のコンフォートレッド/ブルーについて一言。

「何か、安っぽくなってない?これ???」

まぁこれについては戯言として聞いて欲しい所ですが。
うーむ、何だかしばらく弄ってたら飽きちゃいそうな色デスネー。
かえってSONYのαみたいにシルキーゴ-ルドとかの方が良かったような気もします。個人的見解ですが。

コンデジみたいなデザインでしたら、これらの色は他者との差別化に繋がるんですけど、一眼でこの色はなかなかの冒険ですよね。
いや、しかし裏を返せば家電メーカーだからこそ、伝統的なことではない、新しい世界の創造を模索できるといったことでもありますか。

ただ、やっぱりこの色のカメラを持ち歩く年代層が思い浮かばない……。
女性をターゲットにしてるのかもしれませんけど、何だか違うんだよな~。イメージが。

と、シロートの僕がデザインのことを言っても仕方ないか。
売れるものだったら売れるでしょうし。

問題は性能面ですよね。
カタログスペックだけを見ると、かなりいい線だと思うのですが、実際の画像が起こされてみないと結論は出せませんし、ここいらは詳しいサイトがやってくれるでしょう。

同時発売のレンズ2本はかなり軽く作ってあるみたいですし、小旅行で装備重量を減らして機動性重視の場合はかなり重宝しますよね。
まー、それでも手ブレ補正を気にしなければE-420の方が軽いっちゃあ軽いみたいですけど。


とりあえず、新物好きは購入ですかね?
M.フォーサーズの試金石と行っても過言ではないわけですし。

僕?
僕はもちろんパスですよ~。
M.フォーサーズがもっと熟成してきたら、そして十分納得いくデザインの物が生まれたら考える可能性もあるでしょうけどね!


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【2008/09/12 23:40】 | 光画部
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へぇー
akiho
知らなかった。
とあるバイヤーに話を聞くと、
MFの市場は予想以上にありそうとのこと。
そして以前俺が懸念したような事情(OLYMPUSの路線変更)は一切無いそうです。
個人的にはEVFとフォーカルプレーンシャッターが好きじゃないので、
どんな性能を秘めていても、
手は出しませんが(笑)


akihoさん
なお
>知らなかった

ど、ど、ど、どの話のことでしょう???

とりあえず、コレ、一定数捌けないと規格自体が頓挫しますよねぇ。
オリンパスはともかく、これってどちらかというとパナソニックのメインになりうる規格でしょうから。
M.フォーサーズで大ゴケして、撤退でもされた日にはオリンパスにも影響出ちゃいそう……。

M.フォーサーズはもちっと小さくして、コンデジと一眼レフの中間サイズにした方がいいのに。
できないはずはないと思ったんですがね……。

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境界線上のホライゾンⅠ(上)
ヤバイ。マジで予想の上を行く面白さだ。
無駄ともいえるほどの情報量に、馬鹿馬鹿しいキャラクター同士の掛け合い(これ重要)。
しかし熱いところは熱いという、前作、『終わりのクロニクル』と同じく安心して読める作品でした。

注)これは僕にとっての感想ですからね。皆が皆そうだとは言えないですよ。


僕が分厚い本を読む方法は、全てのページを吟味する方法は取らずに、一気にアウトラインを掴んで後から細部を確認するってやり方なので、この『ホライゾン』もまだ完璧に読み込んではないのですが、それでもこの先自分が発売日を期待して購入をするであろう本の一翼には組み込まれました。
この内容なら、1冊あたりに800円くらい出しても惜しくねぇZE!

あとは何冊で完結するかですね。
分厚い上に冊数も結構行く(ハズな)ので、僕の生活スタイルがその間に変わってなければいいのですが……(や、変わってもらわないといけない所もありますが)。

大長編ライトノベルを読んでも文句を言わない人。
おバカキャラクター(たち)を愛する人。←キャラが多いんで、正直誰が誰だかを認識できるようになるまで、ちょっと時間はかかるかもですが
そんでもって、エピソード終盤の熱さを求める人にはこの本はお勧めですね。

【2008/09/12 22:19】 | 非日常な日常
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これは、

「続くのか?」

って感じです。

主人公4人組は卒業しちゃったし~。←まぁここいらは話題が増やせるから、無問題ですが
2ndキャラ中心じゃお話に華がないし~。←いや、別に脇役が嫌いなんじゃないんだ。あっ、石を投げないで……!
けど、折り返しに永森やまとが出てきてるし~(あとカバー外した裏表紙にも)。


そもそも「こな×かが」(なんだこのバッテンは?www)がでない『らき☆すた』なんて、『らき☆すた』じゃないもん!!
と、我(オレ)が申しております。

あー、ギルガメッシュの乖離剣ってどんなデザインなんでしょ。
『stay/night』をやったら、イベントCGででてくるのかしらん?



それは<閑話休題>さておき。
個人的にコンプ9月号の内容を知っていたからか、5巻までの内容と比べて雰囲気が妙に違うというか。なんかそんな巻でした。
緩いっちゃあ、緩いんですがね。

一応コンプ10月号(本日発売)に『らき☆すた』は載っているようですので、まだまだ続くようです。
逆にこの手の内容の漫画って、〆るのがかなり難しい気がしますよね。
(ギャグ系漫画にもその傾向は見られますが……。←ジャンプは例外です。あれは人気が出たらバトル漫画にシフトしますんでw)

少なくとも僕はグダグダにならずに綺麗に終わったギャグ漫画を見たことがありません。

【2008/09/10 22:38】 | 楽しいお買い物 (逸般編)
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こげぽち
初めてコメントさせていただきます。

『らき☆すた』は二巻まで読んだんですが主人公4人卒業しちゃってたんですか。
ちょっと気になってきたんで今度読んでみようと思います。

自分も奇麗に終わったギャグ漫画見たことがないような…
しいてあげれば『かってに改蔵』くらいですかねぇ…

こげぽちさん
なお
こんばんは、ここでははじめまして。
どうぞよしなにお願いします<(_ _)>。

おおっとぉ、僕なにげにネタバレかましちゃってましたね。
勢いだけで書いたテキストですので、ロクに推敲をしないのが裏目に……。
普段はあんまネタバレしないように書いてるんですが。

>改蔵
久米田漫画は『南国アイス』の頃から知ってる者ですが(笑)。
『改蔵』連載時は、自分も殆どのネタに食いついていけたんですが、『絶望先生』は全く読んでいないのです。
そもそも、ジャンプ、サンデー、マガジン、ヤンジャン、ヤンサン(これは休刊か)、アニマル、等々全ての雑誌を立ち読みしなくなりましたし。

それはさておき、改蔵は良くまとめたと思います。
事実上の打ち切りでしたしねぇ。
(でもあまりの超展開っぷりに、読んでる漫画を間違えたかと思いましたw)

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AERAから出ていたオメガの時計のムック本です。
ちょうど北京オリンピックも終わりましたし、そこで公式時計を務めた関係もあるのかな、と自分では思っております。

肝心の内容につきましては、まだ注文したばかりですので分からないのですが、レビューを見た限り(1件だけですけど)なかなか悪くない模様。
2008年の今、オメガがどういう戦略でもって時計を作っているのかがわかるのではないか、そういう期待もありまして今回注文させていただきました。

AERA(朝日新聞出版)の本って今までは手にしたことがないんですよね。
朝日関係で手にした本って、『朝日ジャーナル』くらいなものでして……。
しかも最近は買ってません。
そう、『朝日ジャーナル』についても、僕がまだ世間を知らなかった頃、その年の動向を知るために『現代社会の基礎知識』などと一緒に買っていたものですからね。
ホントに斜め読みで、全く役に立てることがなかったという(苦笑)。

今回は完全に趣味の本ですから、そんなに堅っ苦しく読まなくても済みそうな所がありがたいかな。
そもそも海外のマーケットの考え方を不良社会人の僕が理解することがまずおこがましい(笑)。
とにかく美しい時計の写真を見て、固有結界「Unlimited Desire for Wealth (無限の物欲)」を発動させようかと思います(笑)。

【2008/09/08 22:58】 | 楽しいお買い物 (一般編)
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10日に発売だぜ、イエッフー。

『終わりのクロニクル』の無茶ぶりに感動さえおぼえた僕ですが、その作者の新刊が今月からリリース。
しかも、またもや1(上)とかいう超展開っぷり。<褒めてます
おいおい、第1部はまたも最大3冊になる可能性があるってことかい?
いや、しかしまだ序章ですから、1(下)で終わる可能性も無きにしも非ず……。
『電撃hp』の事前情報なんて一切仕入れてないわけですから、このあたりの正確情報を持っていない点は御容赦を。

値段から察するに、また結構分厚いんだろうなーって思います。
やばい、そうでなくても最近は積みゲーだけでなく、積み本も増えてきているというのに……。
こうなったら、電車の中で読むしかっ!←なおさんはそもそも電車に乗る生活をする方が難しい……orz

しかし、どんなギャグと本気さが融合した作品になるか。
上手くいけば、このシリーズだけであと2年は戦える(ハズ?)

おーい、いい年齢(トシ)こいたおっさん若者がこれに賭ける毎日っていうのもどうよ?なんですがね!(逆ギレ)


とりあえず、本日注文なら発売日+1日くらいで到着するかなぁ。

【2008/09/07 23:06】 | 楽しいお買い物 (逸般編)
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OZ Rally Racing
勢い任せに3本のホイールを清掃。
あまり綺麗にならなかったのは、化学薬品を使わなかったから(シャンプー+水洗い)。
乾いたらスプレーで吹きかけて、もう少し白さを取り戻す手続きをしようかと思ってたんですが。断念。
(親の車が帰ってきちゃったんで、十分な作業スペースの確保が難しくなっちゃったため)

しっかし、中古品とはいえ、きったねーな(笑)。


<撮影データ>
・カメラ:Canon IXY DIGITAL 10
・シャッター速度:1/200
・絞り数値: 2.8
・ISO:100
・焦点距離:5.8mm
・WB:太陽光



もはや、こうなってくると、記録写真でしかないのは自分でも分かっています。
ただ、これを作品に昇華させようとすると、自分のセンスではちと難しい……。

きょ、今日はこんな所で勘弁してあげるわよっ!(脳内CV:柊かがみ/加藤英美里(敬称略)でwww)


さぁて、こいつに合わせるタイヤ選びですが。
相変わらず難航中。
とりあえず、純正の195/55R15は外して考えております。
スタッドレスで履いてますし、同じサイズばかりはいていてもあんまり面白くないしねぇ。
そんなわけで、前々からの予定通りに185/60R15でお願いします(誰?)

そして一番僕の頭が痛い原因となるのが、そう「ブランド」。
このサイズの物となると、どうしてもコンフォート系の物が中心。
もちろんそのつもりで今回は購入するので、そこいらはあまり悩んでません。
しかし、その中でベストではなくベターを選ぼうと思うと、これがなかなか難しい……。

本命はTOYO、対抗でYOKOHAMA、大穴でDUNLOPってところでしょうか?

TOYOだったら「TEO plus」か「TRANPATH MP4」。
YOKOHAMAなら「Earth-1」。
DUNLOPなら「LE MANS LM703」。

長くこのブログを見ていただいていただいている方は、今回のラインナップにミシュランを入れていないことに疑問符を浮かべる方もいるかもしれません。
一応理由を書きますね。
ミシュランは良いタイヤなんですよ。現在履いているプレセダの初期型(PP2ではない)も毎日の通勤では十分すぎる性能ですしね。
けど、ベーシックとはいえやっぱりスポーティグレードに属するタイヤ。割高なんですよ。
こいつ(PP2)を履かすのであれば、RallyRacingではなく、SUPERTURISMOに履かせたいんです。
だってSUPERTURISMOは僕的にターマック用だから(意味不明ですが、個人のこだわりと思ってくだされ)。

もしもですが、ピレリのタイヤで適合するものが15インチの中にあればそっちにいったんですが、サイドウォールのダサさで僕は萎えました。
あれではいくらなんでも僕の美意識に反すると、まぁそういうわけで(それになんだかんだ言ってピレリ高けーし(苦笑))。


国内仕様のプジョーは、見栄えを重視するためどうしてもタイヤのサイズを上げてくる傾向があるようでして、それが折角の猫足にマイナス補正を与えてるみたいです。
Aランクの足があっても、それをわざわざBランクに落としてしまう。確かに押し出しは強くなりますから、ビジュアル的にはかっこいいんですがね。
流石に5年乗ってみて、今度はちょっと趣向を変えて本国仕様っぽくしたいな、と。
あと、WRCのグラベル仕様気分で細めでゴム厚のあるタイヤにしてみようって思ったのも大きい。


話が逸れましたが、値段や口コミを見る限りですと、「TEO plus」が一番いいみたい。
口コミサイトを見ると、結構評価が割れているものが多いのですが、この板だけはそれほどでもありませんでした。
若干マイナーなのもあるのでしょうが、名よりも実を取りたい今回の買い物では何よりもそういったプラスの情報が重要ですから。
「MP4」も見た目的にはかなりそそりますが、ミニバン用のタイヤを履かせることにあまり意味がないという書き込みも目立つので、どうかな、と思ってます。
「Earth-1」は新型ですけど、それほど大評判っていうわけでもないですし……。転がり抵抗の低さだけでなく、凄く静粛性が高いっていうオマケ要素があればそれにするところですが。
「LE MANS LM703」は凄く意見が分かれてまして、逆に当たり外れの多さに二の足を踏んでいるような状況です。


とりあえず、年内の交換はありませんし、下手をすると来年の夏以降の交換になるやも知れませんから、すぐに結論は出しませんけど。
もしも良い情報があったら色々お伺いしたいものですね(車種問わず、サイズが同じものをはいている方の情報求む)。


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【2008/09/07 00:08】 | PEUGEOT 206XS
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E-330とZUIKO DIGITAL 12-60mm F2.8-4.0の組み合わせを試してみました。
カメラのキタムラさん、御協力感謝です(笑)。

写真を撮って来ればよかったのでしょうが、流石にそんな余裕は今回はありませんでした。
よって、写真はナシ(そりゃそーだ)。

レンズキット(14-45mm F3.5-5.6)と比べると重さは段違いですが、風格は増しますね。
さすが竹グレードのレンズ。装着してるだけでエントリークラスからハイアマクラスのカメラを持っている気分にさせてくれます。

14-54mm F2.8-3.5もどうかな、と思いましたが、やっぱり今買うなら前者がお勧めということで。
カメラ屋さんからしたら、利幅が大きい方を売りたがるのは当たり前ですがね(笑)。


折角だからパンケーキの方も試しに付けさせてもらえばよかったかな?
軽量だし、コンデジの代わりに使うにはもってこいですからね。

今月はオリンパスのオンラインショップでポイント20%使用許可が下りてますから、月末(16日以降)に買うかどうかを決めようかな、と。
やれやれ、どっちがいいか今から迷ってしまいますよ(苦笑)。

【2008/09/05 23:11】 | 戯言
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