日々を楽しく送るための備忘録
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OZ Rally Racing
勢い任せに3本のホイールを清掃。
あまり綺麗にならなかったのは、化学薬品を使わなかったから(シャンプー+水洗い)。
乾いたらスプレーで吹きかけて、もう少し白さを取り戻す手続きをしようかと思ってたんですが。断念。
(親の車が帰ってきちゃったんで、十分な作業スペースの確保が難しくなっちゃったため)

しっかし、中古品とはいえ、きったねーな(笑)。


<撮影データ>
・カメラ:Canon IXY DIGITAL 10
・シャッター速度:1/200
・絞り数値: 2.8
・ISO:100
・焦点距離:5.8mm
・WB:太陽光



もはや、こうなってくると、記録写真でしかないのは自分でも分かっています。
ただ、これを作品に昇華させようとすると、自分のセンスではちと難しい……。

きょ、今日はこんな所で勘弁してあげるわよっ!(脳内CV:柊かがみ/加藤英美里(敬称略)でwww)


さぁて、こいつに合わせるタイヤ選びですが。
相変わらず難航中。
とりあえず、純正の195/55R15は外して考えております。
スタッドレスで履いてますし、同じサイズばかりはいていてもあんまり面白くないしねぇ。
そんなわけで、前々からの予定通りに185/60R15でお願いします(誰?)

そして一番僕の頭が痛い原因となるのが、そう「ブランド」。
このサイズの物となると、どうしてもコンフォート系の物が中心。
もちろんそのつもりで今回は購入するので、そこいらはあまり悩んでません。
しかし、その中でベストではなくベターを選ぼうと思うと、これがなかなか難しい……。

本命はTOYO、対抗でYOKOHAMA、大穴でDUNLOPってところでしょうか?

TOYOだったら「TEO plus」か「TRANPATH MP4」。
YOKOHAMAなら「Earth-1」。
DUNLOPなら「LE MANS LM703」。

長くこのブログを見ていただいていただいている方は、今回のラインナップにミシュランを入れていないことに疑問符を浮かべる方もいるかもしれません。
一応理由を書きますね。
ミシュランは良いタイヤなんですよ。現在履いているプレセダの初期型(PP2ではない)も毎日の通勤では十分すぎる性能ですしね。
けど、ベーシックとはいえやっぱりスポーティグレードに属するタイヤ。割高なんですよ。
こいつ(PP2)を履かすのであれば、RallyRacingではなく、SUPERTURISMOに履かせたいんです。
だってSUPERTURISMOは僕的にターマック用だから(意味不明ですが、個人のこだわりと思ってくだされ)。

もしもですが、ピレリのタイヤで適合するものが15インチの中にあればそっちにいったんですが、サイドウォールのダサさで僕は萎えました。
あれではいくらなんでも僕の美意識に反すると、まぁそういうわけで(それになんだかんだ言ってピレリ高けーし(苦笑))。


国内仕様のプジョーは、見栄えを重視するためどうしてもタイヤのサイズを上げてくる傾向があるようでして、それが折角の猫足にマイナス補正を与えてるみたいです。
Aランクの足があっても、それをわざわざBランクに落としてしまう。確かに押し出しは強くなりますから、ビジュアル的にはかっこいいんですがね。
流石に5年乗ってみて、今度はちょっと趣向を変えて本国仕様っぽくしたいな、と。
あと、WRCのグラベル仕様気分で細めでゴム厚のあるタイヤにしてみようって思ったのも大きい。


話が逸れましたが、値段や口コミを見る限りですと、「TEO plus」が一番いいみたい。
口コミサイトを見ると、結構評価が割れているものが多いのですが、この板だけはそれほどでもありませんでした。
若干マイナーなのもあるのでしょうが、名よりも実を取りたい今回の買い物では何よりもそういったプラスの情報が重要ですから。
「MP4」も見た目的にはかなりそそりますが、ミニバン用のタイヤを履かせることにあまり意味がないという書き込みも目立つので、どうかな、と思ってます。
「Earth-1」は新型ですけど、それほど大評判っていうわけでもないですし……。転がり抵抗の低さだけでなく、凄く静粛性が高いっていうオマケ要素があればそれにするところですが。
「LE MANS LM703」は凄く意見が分かれてまして、逆に当たり外れの多さに二の足を踏んでいるような状況です。


とりあえず、年内の交換はありませんし、下手をすると来年の夏以降の交換になるやも知れませんから、すぐに結論は出しませんけど。
もしも良い情報があったら色々お伺いしたいものですね(車種問わず、サイズが同じものをはいている方の情報求む)。


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もはや、こうなってくると、記録写真でしかないのは自分でも分かっています。
ただ、これを作品に昇華させようとすると、自分のセンスではちと難しい……。

きょ、今日はこんな所で勘弁してあげるわよっ!(脳内CV:柊かがみ/加藤英美里(敬称略)でwww)


さぁて、こいつに合わせるタイヤ選びですが。
相変わらず難航中。
とりあえず、純正の195/55R15は外して考えております。
スタッドレスで履いてますし、同じサイズばかりはいていてもあんまり面白くないしねぇ。
そんなわけで、前々からの予定通りに185/60R15でお願いします(誰?)

そして一番僕の頭が痛い原因となるのが、そう「ブランド」。
このサイズの物となると、どうしてもコンフォート系の物が中心。
もちろんそのつもりで今回は購入するので、そこいらはあまり悩んでません。
しかし、その中でベストではなくベターを選ぼうと思うと、これがなかなか難しい……。

本命はTOYO、対抗でYOKOHAMA、大穴でDUNLOPってところでしょうか?

TOYOだったら「TEO plus」か「TRANPATH MP4」。
YOKOHAMAなら「Earth-1」。
DUNLOPなら「LE MANS LM703」。

長くこのブログを見ていただいていただいている方は、今回のラインナップにミシュランを入れていないことに疑問符を浮かべる方もいるかもしれません。
一応理由を書きますね。
ミシュランは良いタイヤなんですよ。現在履いているプレセダの初期型(PP2ではない)も毎日の通勤では十分すぎる性能ですしね。
けど、ベーシックとはいえやっぱりスポーティグレードに属するタイヤ。割高なんですよ。
こいつ(PP2)を履かすのであれば、RallyRacingではなく、SUPERTURISMOに履かせたいんです。
だってSUPERTURISMOは僕的にターマック用だから(意味不明ですが、個人のこだわりと思ってくだされ)。

もしもですが、ピレリのタイヤで適合するものが15インチの中にあればそっちにいったんですが、サイドウォールのダサさで僕は萎えました。
あれではいくらなんでも僕の美意識に反すると、まぁそういうわけで(それになんだかんだ言ってピレリ高けーし(苦笑))。


国内仕様のプジョーは、見栄えを重視するためどうしてもタイヤのサイズを上げてくる傾向があるようでして、それが折角の猫足にマイナス補正を与えてるみたいです。
Aランクの足があっても、それをわざわざBランクに落としてしまう。確かに押し出しは強くなりますから、ビジュアル的にはかっこいいんですがね。
流石に5年乗ってみて、今度はちょっと趣向を変えて本国仕様っぽくしたいな、と。
あと、WRCのグラベル仕様気分で細めでゴム厚のあるタイヤにしてみようって思ったのも大きい。


話が逸れましたが、値段や口コミを見る限りですと、「TEO plus」が一番いいみたい。
口コミサイトを見ると、結構評価が割れているものが多いのですが、この板だけはそれほどでもありませんでした。
若干マイナーなのもあるのでしょうが、名よりも実を取りたい今回の買い物では何よりもそういったプラスの情報が重要ですから。
「MP4」も見た目的にはかなりそそりますが、ミニバン用のタイヤを履かせることにあまり意味がないという書き込みも目立つので、どうかな、と思ってます。
「Earth-1」は新型ですけど、それほど大評判っていうわけでもないですし……。転がり抵抗の低さだけでなく、凄く静粛性が高いっていうオマケ要素があればそれにするところですが。
「LE MANS LM703」は凄く意見が分かれてまして、逆に当たり外れの多さに二の足を踏んでいるような状況です。


とりあえず、年内の交換はありませんし、下手をすると来年の夏以降の交換になるやも知れませんから、すぐに結論は出しませんけど。
もしも良い情報があったら色々お伺いしたいものですね(車種問わず、サイズが同じものをはいている方の情報求む)。

【2008/09/07 00:08】 | PEUGEOT 206XS
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