日々を楽しく送るための備忘録
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写真を撮りに行かずして、光画部をなのるのはおこがましいのは承知。
でもな~、イマイチ欲しい被写体について考えても堂々巡りなんですもの。
どうしたらいいでしょうかね?

さて、タイトルに書いたとおり。今回は魚眼レンズについて徒然を……。
フィッシュアイと呼ばれるレンズについては、こちらに詳しく載ってますので御参照ください。
要は、魚の目から見た画像になるっていうのが分かり易い例えになるのかな?普通の絵にならないのがまた魅力というか。一発で歪世界の扉を開けるのには十分な絵が撮れるのがディ・モールト!

仮にフォーサーズ使いの僕が購入するなら、こちらのOLYMPUS ZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5 Fisheyeを購入することになるでしょう。
直線が思いっきり曲線となり、ディフォルメの効いた絵になりきっと楽しく撮影ができるんじゃないかと、期待しているんですよ(それに単焦点の良さもありますし)

でも本当は、OMレンズのフィッシュアイが欲しいんですよね~。
中古や、ヤフオクのページも見てみましたけどやっぱり掲載はなし。珍しいレンズですから仕方ないのかな、って気はしてます。

それはともかくとして、最近はカメラに触れることが少ないです。
デジタルも銀塩も。
それを言ったら、ウクレレもギターも触ってないです……。
ちょっと込み入った事情もありまして、ここの所精神的バイオグラフが派手に落ちてしまっていたために何もしたくなかったんですよ。
そう、生きてることすら放棄したい位でしたから。←とはいえ、自害する気は毛頭ありませんがね。ほら、自分の残骸の処理を後の人になんぞ任せられないじゃないですか?恥ずかしい。それが自分が生きる理由。

できたら電脳空間上だけでなく、現実世界で話をできる友人が欲しいですね。
年齢不問で。
もしもそれが若くて綺麗なおにゃのこなら、なおベター(爆)。
……ありえない話ですが。

車、バイク、旅行、写真、音楽、模型といった各ジャンルでそのうち気が向いたら会ってもいいよ、って言う御仁がいたら、是非ともメールフォームからプリーーズ!

【2008/10/06 00:01】 | 光画部
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