日々を楽しく送るための備忘録
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『サナララ』第3章のタイトルです。←別に間違っているわけではございません。

これってちゃんと元ネタがあって、それが『センチメンタル・アマレット・ポジティブ』(前川麻子・著)という本(脚本?)だそうです。

学生の演劇部(特に男の人数の少ない)だと結構重宝されたとか?
(出演者の人数女:男=3:1の関係で)
残念ながら本自体はすでに絶版になっているようで、興味を持ったはいいが現物を読めないという状態。
「復刊ドットコム」では投票を受けつけているようです。

ネットに書かれたあらすじを読む限りだと、あんまり綺麗に終わる話ではなさそうですが、少々気になったもので取り上げてみました。
(そもそもの話が分からないので、ポジティブとネガティブの差って何かあるのかすら疑問符が浮かびます)

でも、演劇としてこの作品を見たいかはちょっと分かりません。
「分からない」って何だよ?と言われそうなんですが、見るのであればプロの方がやっているのを見るか、元の脚本を見たいっていうのがあるんですよ。
多少「原作原理主義」的なところがありまして、それ以外じゃ絶対ダメっていうことはないのですが、最初に見たものにとても左右されてしまうんですよ。←良かった/悪かったの評価が。
ですからできたら元の本を読んでから、そして機会があれば舞台もというのが理想ですかね。


この記事自体に意味はあまりないかな?
ただ今の自分が妙にネガティブな方に偏ってしまっていますので、ちょっと思いついたことを書いてみました。

着信音のならない携帯メールを待つのはもう止めよう、と思います。


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残念ながら本自体はすでに絶版になっているようで、興味を持ったはいいが現物を読めないという状態。
「復刊ドットコム」では投票を受けつけているようです。

ネットに書かれたあらすじを読む限りだと、あんまり綺麗に終わる話ではなさそうですが、少々気になったもので取り上げてみました。
(そもそもの話が分からないので、ポジティブとネガティブの差って何かあるのかすら疑問符が浮かびます)

でも、演劇としてこの作品を見たいかはちょっと分かりません。
「分からない」って何だよ?と言われそうなんですが、見るのであればプロの方がやっているのを見るか、元の脚本を見たいっていうのがあるんですよ。
多少「原作原理主義」的なところがありまして、それ以外じゃ絶対ダメっていうことはないのですが、最初に見たものにとても左右されてしまうんですよ。←良かった/悪かったの評価が。
ですからできたら元の本を読んでから、そして機会があれば舞台もというのが理想ですかね。


この記事自体に意味はあまりないかな?
ただ今の自分が妙にネガティブな方に偏ってしまっていますので、ちょっと思いついたことを書いてみました。

着信音のならない携帯メールを待つのはもう止めよう、と思います。

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【2006/07/16 17:05】 | 戯言
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