日々を楽しく送るための備忘録
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都内某所(笑)
ここが野暮用で行って来た所。

『F.S.S』12巻で「ナイアス・ブリュンヒルデ」の部下が彼女の気を落ち着かせるために用意した逸品でございます。
作者も「今日本国内では最高のケーキ」とまで言い切ってましたし、以前から結構興味があったんですよ~。


で、いろいろ(種類も)あったんですが、その中で僕の懐が痛まない程度の金額のものを3つ選んできました。
(ケーキに出せるお金っていうのも人によってまちまちだと思いますが、僕が出せるのはせいぜい1000円/個までです)
もちろん「イスパハン」を買うことだけは最初から決まってましたけど(笑)。
で、これがその3つです。
ケーキ3種


まずは「モンブラン・ア・マ・フォション」
モンブラン・ア・マ・フォション
見ての通りモンブランです(笑)。
少し味見をしましたが、僕にはちょっと甘めかな?
あ、でも今考えると、モンブランなのに栗を食べた気がしないや。
おそらく味はしたんでしょうが、あんまり覚えてなかったりします(笑)。

次。
「トルテ・オ・シトロン」です。
(日本語表記がこれでいいかは不明。ちゃんとメモって来ればよかった…)
トルテ・オ・シトロン
日本語訳は、「レモンパイ」ですって。←そのまんまじゃん(笑)。
これは反対に甘みも少なく、結構酸っぱいケーキでした。甘いのが好きじゃない人はこれはお勧めです。
中身も詰まってましたし、意外と食べ応えもあります。

そして大本命の「イスパハン」です(僕はこれを食べました)。
イスパハン
上と下は「マカロン」でサンドしてあります。
以前に親戚の結婚式のお返しの品の中に少量はいってましたが、そのときはそんなに美味しいとは思ってませんでした。

今回も結構甘いと思ってましたが、これは食べ方がまずかったようです。
間に挟まれているフランボワーズと一緒に食べると、酸味が甘さを相殺してくれてちょうどよい位になります。
おまけに中に入っているバタークリームもバラの香りがしました。これには本当に驚きましたね~。←永野先生が書いていたことは本当だったので(笑)。
ちょっと甘いかもしれませんが、紅茶などと一緒に食せばそれほど気にはならないですね。


「これだけのためにわざわざ東京まで行って、何考えてんだ?」と思う方もいるかもしれませんが、こういう自分が興味のあることに関しての行動力だけはあるんですよ(自慢にもなりませんが)。

うーん、行って良かった。
他にも行きたい店があるので、また休みの日に出向いてみようと思います(^^)。


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で、これがその3つです。
ケーキ3種


まずは「モンブラン・ア・マ・フォション」
モンブラン・ア・マ・フォション
見ての通りモンブランです(笑)。
少し味見をしましたが、僕にはちょっと甘めかな?
あ、でも今考えると、モンブランなのに栗を食べた気がしないや。
おそらく味はしたんでしょうが、あんまり覚えてなかったりします(笑)。

次。
「トルテ・オ・シトロン」です。
(日本語表記がこれでいいかは不明。ちゃんとメモって来ればよかった…)
トルテ・オ・シトロン
日本語訳は、「レモンパイ」ですって。←そのまんまじゃん(笑)。
これは反対に甘みも少なく、結構酸っぱいケーキでした。甘いのが好きじゃない人はこれはお勧めです。
中身も詰まってましたし、意外と食べ応えもあります。

そして大本命の「イスパハン」です(僕はこれを食べました)。
イスパハン
上と下は「マカロン」でサンドしてあります。
以前に親戚の結婚式のお返しの品の中に少量はいってましたが、そのときはそんなに美味しいとは思ってませんでした。

今回も結構甘いと思ってましたが、これは食べ方がまずかったようです。
間に挟まれているフランボワーズと一緒に食べると、酸味が甘さを相殺してくれてちょうどよい位になります。
おまけに中に入っているバタークリームもバラの香りがしました。これには本当に驚きましたね~。←永野先生が書いていたことは本当だったので(笑)。
ちょっと甘いかもしれませんが、紅茶などと一緒に食せばそれほど気にはならないですね。


「これだけのためにわざわざ東京まで行って、何考えてんだ?」と思う方もいるかもしれませんが、こういう自分が興味のあることに関しての行動力だけはあるんですよ(自慢にもなりませんが)。

うーん、行って良かった。
他にも行きたい店があるので、また休みの日に出向いてみようと思います(^^)。

【2007/02/10 23:04】 | 非日常な日常
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