日々を楽しく送るための備忘録
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2日連続で仕事がらみで怒られました。
内容は本当に些細なことで、どうにも承服できないもの。
愚痴りブログではないので詳細は書きませんが、久しぶりに本当に腹立たしかったです。

『自分も飯の時間を1時間延長してるんじゃねぇよ!

せめて遅れるなら連絡くらいよこせ!』
←別件ですが。


と、どうでもいいプライベートトークはここまで。

先日ラリードライバーのR.バーンズが亡くなりました。
享年は34歳。まだまだトップで走れる腕前を持った選手だっただけに、早すぎる死が本当に悔やまれます。
謹んでご冥福をお祈りします。

詳しくはここから。
バーンズと聞くとインプレッサに乗っていたときが最も輝いていたというイメージがあります。
プジョー206では最後まで相性があわず、結局一度も優勝せずに終わってしまいましたからね(2003年は地味にポイントを稼いで、最終戦までドライバーズタイトルの可能性を残していましたが)。

結局タイトルのかかった2003年最終戦「グレートブリテン」前に脳腫瘍が発覚。最終戦を諦めることになってしまいました。
一時は手術も成功して経過も良好。将来再び復帰か…、なんて話も聞いていたのでそんなに心配はしていなかったのですが、よもやこんな風になるとは…。
本当に残念です。

世代交代はどんなスポーツでもありますが、こういった訃報による世代交代っていうのは最も悲しいですね。
年齢によるリタイヤであれば、次世代に期待するということで諦めもつくのですが、まだ若いうちの病死や事故死ではそこにぽっかり穴が開いたような気持ちになってしまいます。


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バーンズと聞くとインプレッサに乗っていたときが最も輝いていたというイメージがあります。
プジョー206では最後まで相性があわず、結局一度も優勝せずに終わってしまいましたからね(2003年は地味にポイントを稼いで、最終戦までドライバーズタイトルの可能性を残していましたが)。

結局タイトルのかかった2003年最終戦「グレートブリテン」前に脳腫瘍が発覚。最終戦を諦めることになってしまいました。
一時は手術も成功して経過も良好。将来再び復帰か…、なんて話も聞いていたのでそんなに心配はしていなかったのですが、よもやこんな風になるとは…。
本当に残念です。

世代交代はどんなスポーツでもありますが、こういった訃報による世代交代っていうのは最も悲しいですね。
年齢によるリタイヤであれば、次世代に期待するということで諦めもつくのですが、まだ若いうちの病死や事故死ではそこにぽっかり穴が開いたような気持ちになってしまいます。

【2005/11/29 22:03】 | WRC
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