日々を楽しく送るための備忘録
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W52SH
先日購入したW52SH。
ようやく使い勝手が分かってきましたので、そのインプレなんかを。

(メインディスプレイの待ち受け画面については気にしないでください(^^;))

(見た目)
今回の色は「グレシャスブラック」を選択。
上部パネルは極少のドットが刻まれているため、ちょっと高級感を感じます。
反対に下部パネルはグロス仕上げになっているため、手の脂が結構残ってしまうのが難点か?
厚みも薄くなり、もうこれで大学時代の友人にバカにされないZE!←や、このあいだの飲み会で笑われたんで

(画面)
以前の物(W32H)に比べると大きくなりました。
2.2インチから2.8インチの恩恵を受けると感じるのは、EZウェブでブログを見るとき。
今まで以上にすっきりとした画面で見られる気がします。
二軸式ってあまり好みではなかったんですが、最近はサブディスプレイの存在感がなくなっている機種が多いので、シンプルにデザインの中に納まっているものでしたらいいかなって思いました。

(カメラ)
レンズがパネル下部についているため、ちょっと使いづらいかなぁ…。
カメラを起動させたあと、上部パネルを反転させてコンパクトデジカメのように横で撮るスタイルにしちゃえば問題無しなんですが。
AFの機能は嬉しいのですが、意外と使いづらい?やっぱりカメラ機能は本物のカメラに任せた方がいいですね(笑)

(テレビ/ラジオ)
EZ・FMは以前からあった機能ですので、使用感は今までと同じ。
今回はやはりワンセグの方に注目したい所。
そのワンセグ、やはり電波安定によってストレスを感じるか感じないかがはっきりと分かれます。
建物内にいると、安定した場所を探すのも一苦労です(笑)。反対に外で見る分には、くっきり写るので楽しめますね。←ま~、外に出歩いていているときにテレビを見るかっていえばかなり微妙なんですが…

(キータッチ)
これはやはりW32Hに軍配を上げたい所。
「フレンドリーデザイン」を掲げる32Hの方がキーについては押しやすかったです。大きさといい押し心地といい、しっかり感がありましたので。
52SHはやはり一回り(キーが)小さいので、たまに押し間違う時もあります(^^;)。しかし、これは慣れちゃえばどうってことない部分ですので、使い込んで慣れようと思います。

(ソフトウェア)
インターフェイス的に、32Hとあまり変わらないので説明書を熟読しなくても楽に使い始められました。
ただ、文字変換に関しては32Hの方が賢かったかも(笑)。
52SHの文字切り替え(漢字→数字等)は、まだちょっと慣れませんね。


と、あまりストレスなく乗り換えることに成功したわけですが、一つだけ困った点が。
折角綺麗なブラックなので、いいストラップをつけたいと思っているのですが、なかなか見つかりません。
今までの物をつけていると、胸ポケットに入れておいて落とす可能性が大ですので…。

現在はキヤノン“IXY DIGITAL 10”付属のストラップをつけています。
(長さ的にも、留め具が付いている点も良好)
今回に限っては、ネックストラップでも探す必要がありそうですね(^^;)。


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(見た目)
今回の色は「グレシャスブラック」を選択。
上部パネルは極少のドットが刻まれているため、ちょっと高級感を感じます。
反対に下部パネルはグロス仕上げになっているため、手の脂が結構残ってしまうのが難点か?
厚みも薄くなり、もうこれで大学時代の友人にバカにされないZE!←や、このあいだの飲み会で笑われたんで

(画面)
以前の物(W32H)に比べると大きくなりました。
2.2インチから2.8インチの恩恵を受けると感じるのは、EZウェブでブログを見るとき。
今まで以上にすっきりとした画面で見られる気がします。
二軸式ってあまり好みではなかったんですが、最近はサブディスプレイの存在感がなくなっている機種が多いので、シンプルにデザインの中に納まっているものでしたらいいかなって思いました。

(カメラ)
レンズがパネル下部についているため、ちょっと使いづらいかなぁ…。
カメラを起動させたあと、上部パネルを反転させてコンパクトデジカメのように横で撮るスタイルにしちゃえば問題無しなんですが。
AFの機能は嬉しいのですが、意外と使いづらい?やっぱりカメラ機能は本物のカメラに任せた方がいいですね(笑)

(テレビ/ラジオ)
EZ・FMは以前からあった機能ですので、使用感は今までと同じ。
今回はやはりワンセグの方に注目したい所。
そのワンセグ、やはり電波安定によってストレスを感じるか感じないかがはっきりと分かれます。
建物内にいると、安定した場所を探すのも一苦労です(笑)。反対に外で見る分には、くっきり写るので楽しめますね。←ま~、外に出歩いていているときにテレビを見るかっていえばかなり微妙なんですが…

(キータッチ)
これはやはりW32Hに軍配を上げたい所。
「フレンドリーデザイン」を掲げる32Hの方がキーについては押しやすかったです。大きさといい押し心地といい、しっかり感がありましたので。
52SHはやはり一回り(キーが)小さいので、たまに押し間違う時もあります(^^;)。しかし、これは慣れちゃえばどうってことない部分ですので、使い込んで慣れようと思います。

(ソフトウェア)
インターフェイス的に、32Hとあまり変わらないので説明書を熟読しなくても楽に使い始められました。
ただ、文字変換に関しては32Hの方が賢かったかも(笑)。
52SHの文字切り替え(漢字→数字等)は、まだちょっと慣れませんね。


と、あまりストレスなく乗り換えることに成功したわけですが、一つだけ困った点が。
折角綺麗なブラックなので、いいストラップをつけたいと思っているのですが、なかなか見つかりません。
今までの物をつけていると、胸ポケットに入れておいて落とす可能性が大ですので…。

現在はキヤノン“IXY DIGITAL 10”付属のストラップをつけています。
(長さ的にも、留め具が付いている点も良好)
今回に限っては、ネックストラップでも探す必要がありそうですね(^^;)。

【2007/09/02 12:11】 | 非日常な日常
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